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耐震診断の背景(新耐震基準と旧耐震基準の違い)など

2013/10/07 | 耐震診断

新耐震基準と旧耐震基準の違い 新耐震基準とは まず、「耐震基準」とは、建物が地震の震動に耐え得る能力を定めるものです。日本では、関東大震災の翌年、1924年(大正13年)に施行されました。

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2017年度におけるマージン率

耐震診断結果の公表による影響など

今後の見通し(診断結果の公表により客が遠のく等の影響) 今回の法改正

耐震診断費用の助成金/補助金

耐震診断が義務化されたホテルや旅館、病院等の大規模建築物に対しては

診断対象の建物の現状

今年に入って、耐震改修促進法は2回目となる大幅改正が行われました。

耐震診断の義務化対象建物と補助制度の概要(改正耐震改修促進法)

地震等の災害発生時に耐震性の低い建築物が多ければ、それらが倒壊・崩

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